STORY OF LE PONT DE CIEL
伝統と進化」
1973年5月「大阪大林ビル」完成し、その大阪随一の眺望を生かした 本格的フレンチレストランとして「ルポンドシェル」が誕生しました。 店名の「LE PONT DE CIEL(ルポンドシェル)」とは、日本語に訳すと“天架ける橋”お客様のくつろぎと味覚を結ぶ文化の架け橋でありたいという思いを込め良い料理・良いサービスをモットーに今日に至りました。2007年11月、土佐堀通りの北側の歴史的建物へ舞台を移し、積み重ねてきた歴史に、更なる新たな感動を求めて歩み始めました。 2010年5月、リヨン近郊シャスレーにある2つ星レストラン「ギィ・ラソゼ」と提携 同じコンセプトを持つギィ・ラソゼとのコラボレーションで生まれる新たな感動をお届けして参ります。
 
年 表

1973年ポンドシェルの名称でオープン
1984年パリ/オテルド・クリヨン(ジャンポール・ボナン氏)と提携 
1985年トゥール/バリエ(シャルル・バリエ氏)と提携
初代料理長にフレデリック・メディグ氏就任
1987年 30Fを新装開店 店名を「ル・ポンドシェル」に  
1989年リヨン/オルシ(ピエール・オルシ氏)と提携
2代目常駐料理長にジェラール・ヴィナ氏就任
1996年パリ/ル・グランヴェフール(ギィ・マルタン氏)と提携
3代目常駐料理長にピエール・ゲイ氏就任  
2006年4代目常駐料理長にパスカル・ロニョン氏就任  
2007年秋、進化し続けるフランス料理店にふさわしい新たなステージを手にいれました。  
2010年5月リヨン/ ギィ・ラソゼ(ギィ・ラソゼ氏)と新たに提携  
5代目常駐料理長にヴァヴォン・ステファン氏就任
2015年 6代目常駐料理長にエチエンヌ・バリエ氏就任